お医者さんが母に恋して、続編

その後、一年後、私は、5歳でした、母が、胸の痛みがあり、同じ町医者に行きました。

母は、ロングスカートを履いて、自転車に乗り、私を後ろに乗せて、お医者さんに行きました。

受付を済ませて、名前を呼ばれて、お医者さんが、「おー久しぶりですね」と笑顔で言っていました。

「今日は、どうしましか?」と聞かれて、

母、「数日前から、胸の痛みがあって苦しいのです」

お医者さんは、「じゃ、胸の音を聞くので、服を上げてください」と言うと、母は、

ブラウスを着て、その下に、白のスリップを着ており、上にあげられずに、ブラウスを脱いで、スリップの紐を下げて、

オッパイがポロリ出て、お医者さんは、久しぶりのオッパイに喜んでいるようでした。

そして、聴診器を当てながら、胸の音を聞いており、「ちょっと胸に雑音がありますね」と言い、

お医者さんは、「レントゲンを撮りますので、レントゲン室に入ってください」と言われ入ると、

母は、一度、スリップの紐を上げて、レントゲン室に入ると、また、スリップの紐を下げて、オッパイがポロリ出て、

すると、スリップが、下まで落ちて、母は、なんとノーパンでした。

お医者さんは、「別に、全裸にならなくてもいいですよ」と言うと、

母は、「パンティーを履くの忘れてしまいました」

お医者さんは、「あーそうですか」と言い、母の全裸を見ていました。

そして、お医者さんは、母の全裸を見ながら「体の位置を確認しますよ」と言い、

母の生をお尻を触り、そして、胸の位置を確認するため、オッパイのところを触っていました。

そして、最初に背中のレントゲンが撮影をして、次に、前を向いて、母のおまんこの割れ目を見ながら、オッパイも見て

「奥さん、お願いしますよ、一度だけ、食事でも、行きましょうよ、」母を口説いていました。

母は、「私には、このように、子供もいるし、夫もいます、私の裸見ているだけでもいいでしょ」と言っており、

母は、わざと、ノーパンで来たのかと、小さい頃を思い出していました。

そして、胸のレントゲン撮影をする前に、お医者さんは、「そうですか、私に裸を見せてくれたのですか」と言い

お医者さんは、母のおまんこの割れ目に指を入れていました。

母は、その時に、何か、変な声を出していたのを覚えていました。

そして、レントゲン撮影が終わり、後日、肺炎を起こしているので、紹介状を持って、大きな病院に入院をしました。