熟女は一生懸命にしゃぶってくれた。

これまで女性と付き合ってきたけど、自分の年齢の3歳前後ばかりだった。

普通といえば普通だと思うが、性欲が旺盛な俺はどうしても熟女とセックスしてみたくなった。

熟女ならむちゃくちゃなセックスができるかなっていう興味本位。

付き合うつもりもないから、ダメもとで出会い系サイトを使ってみた。

人妻カミテラスは人妻とか熟女も多いし実績もあるし、とりあえず比較的ましな熟女を選んでメールしてみた。

たしか20人くらいだったと思う。

返事がなかったり、金目的だったりしたのだけど、一人の熟女は完全素人で若い体を求めていた感じだった。

その女性に決めやり取りを開始。それから色々分かったこと。

バツイチで看護婦。43歳だった。

恥じらうこともなくセックスする約束で、指定された駅で待ち合わせ、ちょっとカフェに入って話した。

気が合うと感じたのか、一人暮らしのマンションへ行くという。

少し怖かったがこのチャンスを逃すまいと俺は、一緒に上がりこんだ。

部屋に入って安心を確認してから、その熟女の服を剥ぎにかかる、抵抗はなかった。

ベッドの上で、下半身剥きだしの熟女の股間に頭を埋めた。

43歳だが、独身生活で使い込まれていない小陰唇はピンク色。

クリは勃起すると小指の先ほどになった。

大陰唇と小陰唇の間に舌を這わせ、蟻の門渡りからアヌスまで舐め上げた。

少し白濁した粘液がトロッと垂れる。

陰毛はよく整えられ、大陰唇から肛門周りはツルツルだ。

俺「綺麗なおまんこだ。かわいいよ。」

声を出して褒めると両手で顔を覆っていた熟女看護婦は、勃起に手を伸ばした・・。

ほどなく自分からジュパジュパ一生懸命にしゃぶってくれた。

経験値が高いのか、すごくソフトで気持ち良かった。

いやトロけそうだった。

体勢を立て直し体を足の間に入れ、勃起を陰裂にあてがい、徐々に侵入した。

熟女「あああ・・・。」

その熟女看護婦は両腕を回してしがみついて来た。何度か腰を振ると熟女の様子がおかしい。

俺「もしかして・・もう?」
熟女「いや、恥ずかしい、聞かないで。あああ・・。」

そのままの体勢で腰を動かす。すごい締まり方だ。

熟女「ひー、ひー。」

そのまま一気に頂点に達した。俺は当然中出しと思い

俺「いくぞ。いくぞ。うっ。うっ。」
熟女「あああー・・。」

セックスしていると43歳とは思えない、女性の反応で気持ちよかった。

あとで、話を聞くと処女ではないが10年ぶりのセックスだったそうだ。

体を離した後、風呂で入念に体を洗ってくれた。

今では、月に2度ぐらいでセックスしてる。

付き合うつもりもないけど、それでいいそうだ。

その後、熟女にハマった俺は人妻カミテラスで何人かとセックスをしたその話はまた今度。