あゆみの脱ぎたてストッキング

26歳の時です。
同期にあゆみという女性がいました。大阪出身で東京では
マンションで一人暮らしです。
あゆみの部屋のパソコンの調子が悪くて
「俺が見てやろうか?」
「ほんと!?助かる・・岩田君を部屋に入れるのか・・襲われるとちゃう?笑」
「この4年でお前の手も握ったこともない俺が?笑」
「あはは・・それもそやな!笑」
あゆみの部屋は女の子らしく
綺麗なワンルームマンションでした。洗面所兼脱衣室の部屋で
あゆみは着替え出て来ました。
スーツからジーンズ姿に変身
です。足元を見ると素足でした。誰にも言ってないですが
私は究極の足フェチ&ストッキングフェチでした。女性の足を見るのは無意識でした。
素足か・・あゆみが今日会社で
一日中履いていたベージュの
ストッキングがあの部屋に
ある!!私は興奮しました。
密かに恋心を抱いていたあゆみの脱ぎたてストッキングが
あの部屋に!!
「岩田君・・どんな案配?」
「ああ・・なんとかなるよ!
それより・・あゆみ・・悪いけどコンビ二でブラックの冷たいカンコーヒー買って来てくれないかな~」
「お安い御用ですねん。笑」
あゆみは部屋を出て行きました。
私は急いで洗面所兼脱衣室に
行きました。脱衣カゴにあゆみが今日着ていた白いブラウスが
ありました!あの白いブラウスの下にある!私はブラウスを
どけると・・・
あゆみが推定12時間履いていたベージュのストッキングが
無防備な状態で私の目に晒されました!
私はストッキングを手にして
ガッツポーズ!
遂にあゆみのストッキングを
この手にした!
興奮しました。ストッキング
フェチにしか分からない
喜び!つま先の親指の部分が
少し黒ずんでいて使用感を
表現していて興奮しました。
あゆみの足をすっぽり包んでいたナイロン・・
あゆみのエキスと匂いをたっぷり吸いとったストッキング!
たまらない!!
「あゆみの匂い・・嗅がせてもらうよ・・」
ストッキングのつま先部分を
鼻に押し当てると
酸味と汗の混じりあったモアッとした匂いが鼻先を刺激しました!臭さレベルMAXが10としたら3~4でした。
あゆみ!合格だよ!
あゆみのストッキングの匂いは
激臭じゃなくフェチを喜ばせる
匂いで嬉しくてたまりませんでした。
女性が男性に知られたくない
恥ずかしい部分を暴くのは
やはり興奮しました。
股間に鼻先を当てると
ほんのりとなんともいえない
匂いがしました・・
これがあゆみのアソコから
漏れた匂いか・・
私はオナニー!
8秒で発射しました・・
そろそろあゆみが戻るかな?
バレないようにもと通りに
ストッキングを戻しパソコンに
向かいました。
あゆみの脱ぎたてストッキングはしっかりと写メに保存しました。
あれから7年経ちました・・
コーヒーを飲みたくなったので
嫁さんに頼もう・・
「コーヒー頼む!あゆみ!」