淡路島物語 鈴木さん 週末は金沢へドライブ

和子の冒険 鈴木さん 週末は金沢へドライブ

鈴木さんとのデイトを重ねているうちに体の相性が良いことがわかってきました。
逢って食事をしてベッドを共にするのは楽しいのですが、知らない町へのドライブもしてみたい・・・。
このようなお話をしましたら、北陸へのドライブにお誘いを受けました。
新大阪駅で待ち合わせて名神高速道を経て金沢まで出かけました。
美味しいお魚料理を楽しむ旅でした。

金沢で昼食をいただいてから加賀温泉へ引き返しました。
6時過ぎには到着でした。内湯で疲れをとってから夕食でした。お魚料理を堪能しました。

少しお休みをしてから二人で入湯です。
お湯につかりながら肩を流してあげましたら、お返しに和子の肩を洗っていただきました。
快いのですが、肩を流しながら手のひらが乳房へ移動します。
とんがっている乳首をおつまみされました。

向かい合わせになり、お互いを流しっこしました。坊やをつかまされて困りました。
軽く触っていますのに硬くなっていました。
鈴木さんの指先が和子の中に忍び込みます・・・。
『沢山だね・・・』
あふれるジュースを出してきてお見せになります。
恥ずかしくって・・・。

バスタオルをまとってベッドへ移動しました。
『見せて・・・』和子の前にかがんでベビーをオサワリされます・・・。
黙っていましたら、ベビーをお口でキスされました。
夫との仲良し会では裸になって直ぐに交わる事ばかりでした。
和子は、男性からの愛撫に飢えていたみたい・・・。

『和子さん、上になって・・・』
騎乗位になるように促されて、彼のお腹にまたがりました。
腰を上下しますから坊やが直立のままで和子の中へ出たり入ったり・・・。
坊やが内壁をこすりながら深くつながります。
とても刺激的な交わりでした。

鈴木さんが高ぶってこられて、和子をベッドにうつぶせにされました。
お尻を高くして、後ろから交わろうとされました。
鈴木さんが後ろから見られて、『和子さん、きれいだね・・・』
ピンク色のベビーだと喜んで言われました。
両手でお尻を広げられていましたから恥ずかしくて困りました。

やがて坊やが和子のベビーに接触していましたが、するりと入りました。
乳房を抱えられていますから身動きが出来ませんでした。
鈴木さんの坊やが和子の中へ入ってきて大暴れでした・・・。

後ろから突き上げられて和子は目まいがするほどの快感でした。
やがて、鈴木さんのエキスが和子の中にそそがれました。
鈴木さんはぐったりとされましたが、和子が上向きになって正常位で交わりました。
しおれた坊やですが、つながったままで和子が締め締めしましたらお元気が回復です。
乳房を含んだり乳首を吸ったり・・・。
和子は絶頂が連続しています。

30分以上も交わっていましたら、お元気になられて運動会が始まりです。
今日は旅先だから大きな声で楽しみましょう・・・。

和子さん、締まりの良いお嬢ちゃんですね。
オメコでもっと締めて・・・。
お尻の括約筋に力を入れて締め締めしてあげました。
『和子さん、誰ともしないでね・・・』
あなたと交わるとヘトヘトになりそうだ・・・。

鈴木さんが上向きになられて、和子が上からお顔をまたぎました。
ベビーがお口に合わさります。
和子のジュースは彼の舌先でナメナメされました。
身が震えるような絶頂感でしたが言えません・・・。

彼が大喜びで、僕を上にして・・・。
正常位でつながりました。

『お元気になられるまで待ちましょう・・・』
小さくなった坊やの横から指先が和子の中に忍び込みます・・・。
内壁をオサワリされていますから、メラメラ。

鈴木さんが言い出されました。
週末は僕の家へ来てくれませんか ?
ご返事をためらっていましたら、
『家政婦さんは火曜から金曜日の午前中だけだから・・・』との事でした。
和子さんが、金曜日の夕方から月曜日まで居てくれれば有難い・・・。

和子は夫の年金がありますから、誰とも再婚はしたくなかったのです。
男性との交際はしたいし・・・。
毎週、週末だけのデイトでも男性とのお付き合いは楽しいですし、安心なお方とのセックスは続けたいし・・・。

このまま、年を重ねていくのは情けない・・・。
やっぱり、充実したセックスライフが生き甲斐ではないかと思っています。

沢山の男性ホルモンが欲しいです   欲張りな和子です。