淡路島物語 鈴木さん 後妻業の勉強中

鈴木さんとデイトをして、ホテルで朝まで抱き合って過ごしました。
そのあとで、淡路島の自宅まで送っていただきました。
自宅の食堂で朝食を食べながら昨夜の事を思い出していました。和子は久しぶりのベッド体操でしたから、燃えに燃えていました。思い出すだけで下半身が興奮していました。

朝食後、高台までドライブをしていましたら、右手をとって鈴木さんの坊やへ誘導されました。昨夜、三回の噴射にもかかわらず坊やはお元気でした・・・。
坊やを出して見せていただきました・・・。

『和子さん、ちょっと触らせて・・・』
鈴木さんの右手が伸びてきました。
キスをしながらですが、スカートの中に入ってきました。
『沢山出ているね・・・』
『恥ずかしいから言わないで・・・』

峠からの下り道の駐車スペースで停車して、キスをしながら乳房もおさわりされていました・・・。
乳房へのキスをされていましたが、『お家へ帰りましょう・・・』
自動車を走らせて自宅へ戻りました。
ベッドへ倒れ込んで抱き合いました。
太ももを左右に広げられてベビーを観察していただきました。
流れるジュースは鈴木さんが飲み干してくれました。
次から次にジュースが出ていました。

『良いですか・・・』
つながっても良いかとの質問でした。

イヤです・イヤです・・・。
和子が鈴木さんの坊やを握りながらお断りしています・・・。
坊やの先端を和子の入り口に導きましたら、すんなりと入ってきました。

鈴木さんのエンジンがかかって、激しい体操が始まりました。
一時間ほどの交わりをしてから朝のコーヒーです。

『毎日でも逢いたいな・・・』
私もよ・・・。
クリを噛まれてキスされて・・・。
彼の指先が内部へ入ってきます。

『見せて・・・』
ベッドの上で大きく広げられて見ていただきました。
『きれいだね・・・』
ピンク色で小学生みたいですよ・・・
彼の言葉が和子を興奮させます・・・。

彼の上に乗っかってお尻を落としますと深い交わりになりました。
対面での交わりはお相手の顔が見えますから、すごく興奮。

彼の準備が出来て、正常位でつながりました。
『奥まで届け・・・』
彼の先端が和子の内壁をこすります。
数年ぶりに満足感を得ました。

あなた ゴメンナサイ 先立つあなたが悪いのよ・・・