先輩カップルにオンナにされた彼女温泉旅行編 その3

 大学2年のヒロシです。西野七瀬似の彼女ユウコと、仲を取り持ってくれた先輩カップル、ケンジさんミウさんと温泉旅行に来ています。
 夜になり、パートナーチェンジをしてお互いのパートナーを犯し、犯されています。
 洋間のベッドで一戦まみえた僕とミウさんは、先ほど僕らが覗かれていたように、和室の布団で絡むケンジさんとユウコを観に行きました。
 薄明かりの中、はだけた浴衣に片パイ を出したユウコが、半身のケンジさんにフェラチオを施します。
 もう充分な愛撫とクンニをいただいたのか、返礼のように、それはそれは入念なフェラでした。
 ミウさんと僕の影に気付いたケンジさんは、わざとのように「そんなにオレのが好きか‥彼氏がいるのにワルい娘だ‥」とユウコの頭を撫でたかと思うと、肩に腕をスッと下ろし、はらりと浴衣を脱がし、すでにパンティを脱がされていたユウコの裸体が露わになりました。
 なんとも妖しく艶やかなそのヌードは、何度も見た彼女のハダカとは思えないほどの淫靡さがあり、興奮をそそり、僕の陰茎が今夜二度めの漲りを帯びて来ました。
 ミウさんも気付き、優しくチ○コをさすりながら「‥スゴい‥」と褒めてくれました。
 ケンジさんは静かにユウコを仰向けに寝かせると、向きを変え、シックスナインが始まりました。
 程なくして傍らから、ケンジさんが何やら持ち出しました。
 バイブです。ユウコの立て膝で見え隠れするのですが、ケンジさんはバイブのスイッチは入れないまま、ユウコのクリやマ○コ周辺をなぞっているようです。
 そのうち時折先っぽでも出し入れしているのか、ユウコの下半身が硬直気味になります。
 ウィ~ンとスイッチが入り、赤い光がぼうっと浮かびます。弄ばれ「ンッ!‥ンッ!」と陰茎をくわえたまま、ピクンピクンと反応します。
 グィ~ンとバイブがくぐもった音になりました。挿入されたようです。
 「‥ンンーッ!」ユウコの身体が、他のチ○コの挿入を拒むようにのけぞりましたが、すぐに快楽の虜になって「ンハッ!‥アアンッ!ン~」とケンジさんのチ○コをくわえながら悶え、押さえつけられながらも裸体をくねらせます。
 ユウコは、上下の穴同時に、二人に犯されていると感じているのか、激しく悶え狂い、ついにはケンジさんが身体を離すと同時に潮を噴き、ぼろ雑巾のように打ちひしがれ、イってしまいました。
 その後一晩中バイブ音は響き、ユウコはまた、オンナにされました。