お父さんは寝取られマゾ2

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夜中に、ふと目が覚めて、テントの中を見ると、父も母も誰もいません。
急に不安になり、隣のマックのテントを覗きました。
そうしたらマックもテントには居ません。
私は、キャンプ場に隣接する、公園に皆を探しに行きました。
そうしたら、暗い月明かりの中で、英語のささやき声が聞こえ
公園のベンチにマックが座っているのが、後ろ姿が見えました。
ベンチにはマックの後姿が見えるだけですが、
英語のささやき声の他に、苦しそうな女の人のうめき声が聞こえます。
とっさに母だと直感しましたが、姿は見えません。
ベンチの真後ろから、すこし斜め後ろに移動したところ、
母は子供のように、マックの膝に、背中を向け、抱っこしていました。
髪を結んだ母のうなじが、月明かりに照らされ、とても綺麗で、
でも、小刻みに上下に動いているのがわかりました。
当然二人は向こうを向いているので、二人の表情はわかりません。
しかし、二人の荒い息と、母の苦しそうなうめき声から、
尋常でない事が、伺えました。
二人が何をしているのか知りたくて、
そっと、二人に気づかれないように、ベンチの前方に、
二人が正面から見える藪の影に移動しました。
そして私ははっきり見ました。
マックはズボンとパンツを足首まで下げ、
母は白いショートパンツとブルーのパンティを全部脱ぎ、片足の足首に掛け
Tシャツはノーブラの胸の上まで捲くり上げ、
マックに背を向け、マックの膝に跨って抱っこし、25センチはある巨大なペニスを
自分のオ○コに、気持ち良さそうに出し入れしていました。
その時、近くに他の、人の気配を感じました。
藪の私から十メートル程度横に、父が居たのです。
それも父は一人でパンツを脱ぎ、全長10センチ少々の勃起した
自分のペニスをしごいていました。
なんと父は、母とマックのセックスを覗き見して、オナニーしていたのです。
父は、覗きとオナニーに夢中で、私にはまったく気づきませんでした。
もちろんマックと母もセックスに夢中で、父と僕の覗きを、まったく気づいていませんでした。
そして母とマックの動きが早くなり、母は声にならない叫びのようなものを発し、
マックも低い、うなり声を出しました。
母のつま先が痙攣しているのがわかりました。
それと同時に、父も無言で射精したのがわかりました。
そして母がマックから離れようと、ペニスを抜いたとき、
母のオ○コから、どろっと白いマックの精液が流れ出し、
母は「くすくす」と笑っていました。
僕は、急いでその場から離れ、テントに戻りました。
その直後、父もテントにもどり私が、居るのを確認して、
寝たふりをしたようです。
そして、しばらくして母が帰ってきたのがわかりました。
次の日、三人は何事も無かったように、楽しく談笑して
朝食を食べていました。
あれから十年、父と母は何故か今も仲の良いオシドリ夫婦です。
マックは二年余り日本に居て、アメリカに帰りましたが、
あれから二回ほど日本に旅行できて、私の家に寄りました。
その時、母が熱い女の目でマックを見ていたのが印象に残っています。
何故か父は、とても嫉妬しているとは思えない、暖かい目で二人を見ていました。

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